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	<title>国語教育と個別指導で学習習慣・自律力を身につける　考学舎</title>
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	<description>考学舎</description>
	<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 04:08:57 +0000</pubDate>
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		<title>特別活動レポート「12春の企画」をアップしました</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 11:14:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>考学舎</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[
去る3月24日、考学舎では恒例のゲスト講義を開催しました。
今回のゲスト講師は、なでしこJAPANのチームドクターとして2008年北京オリンピックに帯同され、現在は昭和医療技術専門学校の校長でもある山藤賢さんでした。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="column_A">
<p>去る3月24日、考学舎では恒例のゲスト講義を開催しました。<br />
今回のゲスト講師は、なでしこJAPANのチームドクターとして2008年北京オリンピックに帯同され、現在は昭和医療技術専門学校の校長でもある山藤賢さんでした。
</p>
<p>詳しくはこちらをご覧下さい&nbsp;<a href="/activities/reports/12springguest">&gt;12春の企画</a>
</p>
<div class="clear"></div>
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		</div>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>12春の企画</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 09:27:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>考学舎</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[特別活動レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[



  

  
  



      3月24日にゲスト講義を実施しました。
      この日のゲスト講師は、医学博士、専門学校校長の山藤　賢（さんどう・まさる）さん。
      山藤さんは、今や誰もが知る存 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<style>
<!--
p{text-indent:1em;
   padding-bottom:5px;
}
-->
</style>
<div class="column_A">
  <center></p>
<p>
  <img src="/shared/images/edu/activity/12spring/top.jpg" style="width:280px; height:210px;" alt="ゲスト講義" />
  </p>
<table border="1" width="80%" align="center" bordercolor="#1000FF" cellspacing="5" cellpadding="10">
<tr>
<td><center><font color="#575757"><br />
      3月24日にゲスト講義を実施しました。<br />
      この日のゲスト講師は、医学博士、専門学校校長の山藤　賢（さんどう・まさる）さん。<br />
      山藤さんは、今や誰もが知る存在となった「なでしこジャパン」のチームドクターとして<br />
      北京オリンピックに帯同されるなど、スポーツ医学においてさまざまな経歴をもち、<br />
      またご本人も学生時代はサッカー選手としてご活躍されていました。<br />
      豊富な経験に裏付けられた山藤さんのお話は、<br />
      生徒たちの心にどのように響くものだったでしょうか。<br />
      恒例のコミュニケーションゲームも、山藤さん主導で実施されました。</p>
<table style="padding:20px 0;">
<tr>
<td align="right"><font color="#575757">目　　　　的：</td>
<td>自分の将来を考える</td>
</tr>
<tr>
<td align="right"><font color="#575757">日　　　　時：</td>
<td>2012年3月24日　9時30分から12時まで</td>
</tr>
<tr>
<td align="right"><font color="#575757">会　　　　場：</td>
<td>考学舎（渋谷区渋谷1－7－5－503）</td>
</tr>
<tr>
<td align="right"><font color="#575757">ゲスト講師：</td>
<td><strong>山藤　賢</strong>　さん　</td>
</tr>
<tr>
<td align="right"><font color="#575757">内　　　　容：</td>
<td>前半　コミュニケーションゲーム</td>
</tr>
<tr>
<td align="right"><font color="#575757"></td>
<td>後半　山藤　賢　さんより、医療といのち、夢・目標についてのお話</td>
</tr>
<tr>
<td align="right"><font color="#575757">受　講　料：</td>
<td>1,000円 （通年で通っている方は毎月の授業料に含まれています）</td>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
<p>  </center></p>
<h3>コミュニケーションゲーム(9:30開始)</h3>
<p style="text-align:right;">
  <img src="/shared/images/edu/activity/12spring/communication_01.jpg" style="float:right; width:280px; height:210px;" alt="コミュニケーションゲーム" />
  </p>
<p>ゲスト講義の前に、毎回簡単なコミュニケーションゲームを実施している。<br />
　9時15分、生徒集合と同時に、講師・山藤さんも登場。会場設営が終わり、講師紹介・ご挨拶の後、山藤さんのリードでコミュニケーションゲームが始まった。<br />
　医療の現場で活躍されている講師らしく、まずは「医師と患者になりきってみよう」と、医療コミュニケーションを行った。<br />
　続けて、「人間のカラダは不思議！」と、体の不思議なメカニズムについて実際に体を使って学んだ。</p>
<h4>ゲームのルール</h4>
<p style="text-align:right;">
  <img src="/shared/images/edu/activity/12spring/physical_03.jpg" style="float:right; width:280px; height:210px;" alt="カラダは不思議" />
  </p>
<p><b>　「医師と患者になりきってみよう」</b><br />
　生徒が二人一組になり、片方は医師、もう片方は患者になりきって、患者が医師に相談をする、という状況を設定。患者には「60歳男性・末期ガン」という条件も加えられた。<br />
  ひと通り相談を終えたところで、患者側が医師の対応およびその対応についてどう感じたか、を発表してもらう。発表が終えたら、次は役割を交替、以下同様。<br />
  <b>　「人間のカラダは不思議！」</b><br />
　人体のメカニズムについて、実際に体を動かして以下の不思議を体感した。</p>
<ol>
<li>座った状態で額を指一本で押さえられると…立ち上がれない！</li>
<li>手の両脇をぐっと握られると…立位体前屈がよりできるようになる！</li>
<li>肘の屈伸を何度も行うと…腕が短くなる！</li>
</ul>
<p style="text-align:right;">
  <img src="/shared/images/edu/activity/12spring/physical_02.jpg" style="float:right; width:280px; height:210px;" alt="手が縮む" />
  </p>
<p style="padding-top:20px;">
　「医師と患者になりきってみよう」では、山藤さんは生徒たちに「本気でなりきる」よう指示された。自分の身に起こっていることに不安を感じて打ちひしがれている患者に対し、医師としてどのようなことばをかけることができるのか。また、いのちに関わることばを医師からかけられた患者はそれを聞いてどう感じるのか。患者になった生徒一人ひとりに感想を聞いた。多くの生徒が「もう仕方がない、と言われた気がする」と答えた。助かる見込みのない患者にかけることば…医療とは病気を治すだけが仕事なのではなく、いのちに対してどう関わっていくか、ということを学べた瞬間だった。<br />
　山藤さんは、「医療従事者も、生命に対しての人間的な柱となる価値観が必要なんです」と教えてくださった。<br />
　「人間のカラダは不思議！」では、普段は意識することのない体のメカニズムについて学ぶことができた。座った状態から立ち上がるためには、一度頭を前方に傾けなければいけないこと、筋肉を運動させると筋肉が一旦は縮むこと。人間の体は私たちが意識していないところでも動いているのだ、ということを学ぶことができた。</p>
<h3>山藤さんのお話・質疑(10:30開始)</h3>
<p>後半は山藤賢さんからお話を伺った。</p>
<h4>山藤賢さん　プロフィール</h4>
<p style="text-align:right;">
  <img src="/shared/images/edu/activity/12spring/koushi_02.jpg" style="float:right; width:280px; height:210px;" alt="講師の山藤さん" />
  </p>
<p>山藤さんは医学博士として多方面にて活躍されており、特にスポーツドクターとしてさまざまな経験を積まれている。今や知らない人はいない、「なでしこジャパン」のチームドクターとして、2008年北京オリンピックに帯同、女子サッカー選手たちのコンディションを全面的にサポートされ、日本女子サッカー史上最高となる世界4位という結果に貢献。<br />
　また、昭和医療専門学校の校長として学生の指導にも当たり、医療従事者の中では看護師・医師に次いで3番目に需要のある「臨床検査技師（国家資格）」を多数輩出している。</p>
<h4>『スポーツドクター』の仕事</h4>
<p>　本題に入る前に、山藤さんは「心のティーカップ」という話から、話を聞く姿勢について教えてくださった。ティーカップに注がれている紅茶が甘くなかった場合、砂糖を足す前に、かき混ぜてみる。すると、底に溜まっていた砂糖が全体に溶け出して甘くなる。話を聞く姿勢と言うのはそういうもので、人の話を触媒にして、自分の中にあるものを呼び覚ますようにして話を聞いてほしい、とのこと。</p>
<p style="text-align:right;">
  <img src="/shared/images/edu/activity/12spring/lecture_01.jpg" style="float:right; width:280px; height:210px;" alt="講義風景" />
  </p>
<p>　スポーツドクターの中でも特にチームに所属する「チームドクター」は、チームが遠征に出たときなどに、環境に合わせた体調管理の全てを任される。なでしこジャパンのチームドクターとして帯同した際は、選手の体調管理だけにとどまらず、日本人の体に合わない水の管理など、選手の健康に関わることは全て担当し、日本女子サッカー史上最高となる世界4位に貢献できた。</p>
<p>　医療の仕事で大切なことは、「医学(学んできたこと)を医療(実践の場)に置きかえる」ことだと考えている。自分の考えを加えて実践していくには、人間性を磨くことが大切。日々、専門学校の生徒に言い聞かせている目指すべき人間像は、「スペシャリスト(特殊)であると同時に、ゼネラリスト(一般)である」こと。人に寄り添って仕事していくためには、この両方が必要になる。また、他の人の喜びが自分の喜びとなっていくこと、何事にも感謝する気持ち、これらが大切になっていく。</p>
<h4>夢を叶える</h4>
<p>　なでしこジャパンのキャプテン、澤選手は、「夢は見るものではなく叶えるもの」と普段から語っている。さらに彼女は、自分のための夢よりも、サッカー界全体でどうなりたいか、ということを考えている。そのビジョンの大きさが、今の澤選手の原動力になっており、また、日本女子サッカーを(ワールドカップで)世界一へと導いたのだろう、と山藤さんは考えている。</p>
<p>　山藤さん自身がサッカーに明け暮れていた学生の頃に抱いていた夢は、「高校サッカーで有名になりたい」「国立(競技場)のピッチに立ちたい」というものだった。</p>
<p style="text-align:right;">
  <img src="/shared/images/edu/activity/12spring/lecture_02.jpg" style="float:right; width:280px; height:210px;" alt="講義風景近景" />
  </p>
<p>　しかし、そんなサッカーが全て、という生活は長くは続かず、ボールを蹴ることすらできなくなるような怪我に見舞われてしまい、サッカーをやめることになった。そのときは、「死にたい」とさえ思ったこともあった。それだけサッカー一筋だった、ということ。</p>
<p>　サッカーができなくなった山藤さんは、実は監督や親の期待も背負いながら、他人のためにもサッカーをやっていたのではないか、と気付き、今後は自分のために生きよう、と思い、医者を志した。偏差値35から死ぬ気で勉強をし、見事、医学部に現役合格した。そして医者として一生懸命働いた結果、なでしこジャパンのチームドクターとして、世界のピッチに立つことができた。夢が叶った瞬間だった。</p>
<h4>夢を叶えた後は…</h4>
<p style="text-align:right;">
  <img src="/shared/images/edu/activity/12spring/koushi_01.jpg" style="float:right; width:280px; height:210px;" alt="山藤さんの講義風景" />
  </p>
<p>　たとえば、「○○大学に合格する」というのを夢にしたりすると、その夢が叶うとそのあとに道がなくなってしまうように、終わりがあるようなものを夢にしてしまうと、その後が続かなくなってしまう。山藤さんは、「世界のピッチに立つ」という夢を叶えたものの、そこで夢を終わりにするのではなく、「この夢の達成によって、その後、何ができるようになるだろうか？」と考えた。例えば、「いい学校に入るために、たくさん勉強をする」という目的・目標を立てるよりも、「人のいのちを救うために、医者になる」という目的・目標にすれば、達成して終わる、ということはない。</p>
<p>　また、「成功」を収めるにはどうすればよいか、ということについて、山藤さんは、「誰よりも努力すること」であり、「成功するまでやめないこと」だ、と話された。人生における成功(の結果)というのは一つではなく、可能性はどこにあるかわからないのだから、何を選択するか、が大切になる。自分にふさわしい選択ができる、ということも一つの才能。</p>
<h4>君たちはどう生きるか</h4>
<p>　最後に山藤さんは、ドクターという仕事から得た経験をとおして、どのように生きていくことが豊かな人生につながるか、について話された。</p>
<p style="text-align:right;">
  <img src="/shared/images/edu/activity/12spring/lecture_03.jpg" style="float:right; width:280px; height:210px;" alt="君たちはどう生きるか" />
  </p>
<p>　山藤さんは、「人生の質は、居心地の良さを感じられる不安定感の量に正比例する」と考えている。山藤さんは、「世界のピッチに立つ」という夢を叶えたが、それは自分の夢、というだけではなく、他の人の幸せも考えられるような夢だった。</p>
<p>　医学的に考えると、心臓というのは自分の意識で動かすことはできない。そういう意味でも、私たちは「生きている」と考えるよりも、「生かされている」と考えたほうがいい。生かされているならば、人の幸せのために尽くして働くのもまた自分の喜びにできるとも考えられるのではないか。</p>
<p>　また、ミツバチが植物の受粉の役割を担っていることをミツバチ自身が知らないように、私たちの行動もまた自分の知らないところで社会に影響を与えているのだ、ということをわきまえたほうがよい。だからこそ、胸を張って正しいことを行っていく必要がある。</p>
<p>　そして、「そもそも、いいことばかり起こるものでもない。良いことと悪いことが半分ずつ訪れるもの、と思えば、挫折することも当たり前だから、挫折することを恐れず、真剣勝負、かつ楽しむことこそ人生だ」と、挫折経験を糧に夢を叶えた山藤さんの説得力あることばで講義は終了した。</p>
<h4>質疑応答</h4>
<p>　生徒たちからの質問に、山藤さんは丁寧に答えてくださった。(一部抜粋)</p>
<dl>
<dt>Ｑ．「チームドクターという仕事は、需要はあるのですか？」</dt>
<dd>Ａ．「需要はあるが、実際のところ、Ｊリーグでも1チームに1人居るか居ないか。医者の数をチームだけのために割くことができない、という事実と、まだまだそこにお金をかけられない、という現実問題があります。」</dd>
<dt>Ｑ．「一流選手には、何か共通点のようなものはありますか？」</dt>
<dd>Ａ．「夢が叶ったあと、そこから何ができるか、を更に考えている人たちです。」</dd>
<dt>Ｑ．「チームドクターになって、良かった点は何ですか？」</dt>
<dd>Ａ．「一流の選手達と一緒に栄光を目指していけるところです。」</dd>
</dl>
<div style="border:solid 1px #D7D7D7; padding:10px; margin:20px 0;"><span>アンケート結果</span></p>
<p>前半のコミュニケーションゲームには、特に医療コミュニケーションゲームについて「難しかった」と感じた生徒が多く、「何とことばをかけたらいいかわからなかった」という感想が挙がった。</p>
<p>後半の講義内容について、「楽しかった」「よくわかった」と感じた生徒が多く、講義前半がチームドクターの経験談、後半が人生論だったため、「前半は楽しく、後半はよく考えさせられた」という意見が挙がっていた。</p>
</p></div>
<h3>ふりかえり</h3>
<h4>コミュニケーションゲーム</h4>
<p>　今回、山藤さんに用意していただいたゲームは、いつも以上にコミュニケーションの難しさについて考えさせられるものだった。困っている人に寄り添ったときに、どのようなことばをかけられるか。山藤さんは、人間的な柱となる価値観、信念が必要であろう、と教えてくださった。では、生徒たちはその柱を今後どのように形成していくのか。一人ひとり、その形成の過程は異なるであろうが、多くの文献に触れ、多くの価値観に出会うことによって、自分なりの柱を見つけてほしい、と願う。</p>
<h4>山藤さんのお話</h4>
<p>　山藤さんは、北京オリンピックに帯同された際に選手からもらったユニフォームやサイン、写真を披露しながら話をしてくださった。実際にその場で見た風景、聞いたことばをたくさん教えてくださり、生徒にはその臨場感も伝わったようだ。そして何より、ご自身の挫折体験も含めた、経験に基づく話だったため、説得力があった。夢は叶えるためにあること、自分の人生を目標をもってしっかり生き抜くこと。当たり前のようでいて今では思い描くことすら難しいことであろうが、生徒達には必要不可欠な人生の要素であるのだ、ということはしっかり伝わったのではないかと思う。</p>
<p style="text-align:right;">
  <img src="/shared/images/edu/activity/12spring/physical_01.jpg" style="float:right; width:210px; height:280px;" alt="カラダの不思議２" />
  </p>
<p style="text-align:right;">
  <img src="/shared/images/edu/activity/12spring/physical_04.jpg" style="float:right; width:280px; height:210px;" alt="カラダの不思議３" />
  </p>
<div class="clear"></div>
<div id="p_top" class="clearfix">
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		</div>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>新年度と桜</title>
		<link>http://edu.kogakusha.co.jp/staffs/message/newgrad</link>
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		<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 16:34:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>考学舎</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[講師からのメッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年もあっという間に3ヶ月が過ぎ、今週からは町にフレッシャーズが登場。そして、卒業式に間に合わなかった桜もようやく開花。入学式にはちょうど満開になりそうな予感です。
新社会人、新入学、そして進級のみなさん、おめでと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年もあっという間に3ヶ月が過ぎ、今週からは町にフレッシャーズが登場。そして、卒業式に間に合わなかった桜もようやく開花。入学式にはちょうど満開になりそうな予感です。<br />
新社会人、新入学、そして進級のみなさん、おめでとうございます。<br />
新しい環境での新しい生活が今までよりもさらに、実り多くなりますように。</p>
<p>桜を見ていると、花が咲いていられるのは本当に短い期間であることをつくづくと考えさせられます。この短い期間のために1年間の準備があります。時間を大切に、丁寧な準備を心がけ、満開に備えられる人生でありたいものです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>講師からのメッセージ「2010年書初め その２」をアップしました</title>
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		<comments>http://edu.kogakusha.co.jp/news/news120124#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 01:45:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>考学舎</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://edu.kogakusha.co.jp/?p=2329</guid>
		<description><![CDATA[
田園調布教室でも、希望する生徒に書初めを実施しました。

詳しくはこちらをご覧下さい&#160;&#62;講師からのメッセージ「2012年書初め その２」



		
		

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="column_A">
<p>田園調布教室でも、希望する生徒に書初めを実施しました。
</p>
<p>詳しくはこちらをご覧下さい&nbsp;<a href="/staffs/message/message120124">&gt;講師からのメッセージ「2012年書初め その２」</a>
</p>
<div class="clear"></div>
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		</div>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>2012年書初め その２</title>
		<link>http://edu.kogakusha.co.jp/staffs/message/message120124</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 01:43:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>考学舎</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[講師からのメッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[



田園調布教室でも、書初めを実施しました。
こちらの教室に通う生徒は、小学生が中心です。
テーマである「今年の抱負」も、抱負というより、具体的な目標です。
この一年、それぞれの目標達成に励んで欲しいと思います。

 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<style type="text/css">
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</style>
<div class="column_A">
<p>田園調布教室でも、書初めを実施しました。</p>
<p>こちらの教室に通う生徒は、小学生が中心です。</p>
<p>テーマである「今年の抱負」も、抱負というより、具体的な目標です。</p>
<p>この一年、それぞれの目標達成に励んで欲しいと思います。</p>
<div style="margin:10px;">
<p><strong>田園調布教室の書初め</strong></p>
<p><img src="/shared/images/edu/news/news120124.jpg" width="300" alt="2012年書初め｜考学舎" /><br />
<span>堂々とした字が書けました</span>
</div>
<div id="p_top" class="clearfix">
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		</div>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>講師からのメッセージ「2012年書初め」をアップしました</title>
		<link>http://edu.kogakusha.co.jp/news/news120111</link>
		<comments>http://edu.kogakusha.co.jp/news/news120111#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 08:14:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>考学舎</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[
毎年恒例の、書初めを実施しています。今年もユニークな作品が出揃いました。

詳しくはこちらをご覧下さい&#160;&#62;講師からのメッセージ「2012年書初め」



		
		

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="column_A">
<p>毎年恒例の、書初めを実施しています。今年もユニークな作品が出揃いました。
</p>
<p>詳しくはこちらをご覧下さい&nbsp;<a href="/staffs/message/message120111">&gt;講師からのメッセージ「2012年書初め」</a>
</p>
<div class="clear"></div>
<div id="p_top" class="clearfix">
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		</div>
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		</item>
		<item>
		<title>2012年書初め</title>
		<link>http://edu.kogakusha.co.jp/staffs/message/message120111</link>
		<comments>http://edu.kogakusha.co.jp/staffs/message/message120111#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 08:01:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>考学舎</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[講師からのメッセージ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://edu.kogakusha.co.jp/?p=2312</guid>
		<description><![CDATA[



今年も、希望する生徒に書初めを実施しています。
例年通り、テーマは「今年の抱負」。
生徒自身が言葉を決めます。
筆の使い方などの指導をする場合もありますが、基本は「心のこもったていねいな字を書くこと」、と指導しま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<style type="text/css">
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</style>
<div class="column_A">
<p>今年も、希望する生徒に書初めを実施しています。</p>
<p>例年通り、テーマは「今年の抱負」。<br />
生徒自身が言葉を決めます。<br />
筆の使い方などの指導をする場合もありますが、基本は「心のこもったていねいな字を書くこと」、と指導します。</p>
<p>細かく指導せず、自分で決めた言葉を自由に書くからには、それぞれの個性が言葉、文字に顕著に現れます。</p>
<p>また小中学校の生徒は、学校の宿題で課題が出ている場合が多いので、そちらが「真面目バージョン」だとすると<br />
その反動で、考学舎での書初めは「自由バージョン」となり、ユニークな作品もいくつか登場します。</p>
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<p><strong>生徒達の抱負がずらり</strong></p>
<p><img src="/shared/images/edu/news/news120111.jpg" width="400" alt="2012年書初め｜考学舎" /><br />
<span>ご覧のとおり、かなり自由</span>
</div>
<p>毎年思っていることですが、各々が決めた抱負を実現できますように。</p>
<p>因みに、私（講師F）は「変化」と書いて、考学舎代表である講師Sにその言葉を贈りました。<br />
今年は考学舎の変化の年です。変化するには、良いことも悪いことも起きるでしょう、それらの出来事を我々が信念を持って<br />
乗り切っていけるよう、願いと誓いの言葉です。</p>
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		<a href="#menu"><img src="/shared/images/pagetop.gif" width="75" height="27" class="pagetop" /></a>
		</div>
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		<title>新年のご挨拶</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 07:45:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>考学舎</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[
新年明けましておめでとうございます。
2011年は、多くの方にとり、大変なことが多い年だったのではないでしょうか。
心からお見舞い申し上げます。
2012年は、社会が少しでも前に進むよう、一人でも多くの人が笑顔になれる [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="column_A">
<p>新年明けましておめでとうございます。</p>
<p>2011年は、多くの方にとり、大変なことが多い年だったのではないでしょうか。<br />
心からお見舞い申し上げます。<br />
2012年は、社会が少しでも前に進むよう、一人でも多くの人が笑顔になれるよう、考学舎はまず、私たちの周りの方たちに笑顔を届けられるよう努力してまいります。<br />
14年目を迎える考学舎は「常に変わり続けること」を新たな目標としたいと思います。一時なりとも同じところにとどまらないこと。厳しい道であっ ても常に前を向き歩むことを誓います。</p>
<p>教育事業ではまもなく、小学校4年生から9年間通った生徒達が卒業します。昨年に続く長期在籍者の卒業に、大きな区切りを得る思いです。<br />
彼らは 少年期の多くの時間を考学舎で過ごしてくれました。10年後20年後に彼らからもらえるコメントを楽しみに出来るよう、卒業まで一歩ずつ共に歩みます。<br />
そしてもちろん、そのほかのいろいろな段階にいる生徒達が、それぞれ前を向いて進めるように自分たちを磨き、生徒達と共に学んでまいります。<br />
変わらぬご支援をどうぞよろしくお願いいたします。</p>
<div style="margin:20px 0;"><img src="/shared/images/2012nenga.jpg" width="420" alt="考学舎新年のご挨拶2012年" /></div>
</p>
<div class="clear"></div>
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		<title>考学舎オリジナルTシャツ完成！</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 03:37:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>考学舎</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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初企画「オリジナルTシャツデザインコンテスト」を実施して、考学舎オリジナルTシャツを作りました！
詳しくはこちらをご覧下さい&#160;&#62;講師からのメッセージ「考学舎オリジナルTシャツを作りました！」



		 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="column_A">
<p>初企画「オリジナルTシャツデザインコンテスト」を実施して、考学舎オリジナルTシャツを作りました！</p>
<p>詳しくはこちらをご覧下さい&nbsp;<a href="/staffs/message/message111227">&gt;講師からのメッセージ「考学舎オリジナルTシャツを作りました！」</a>
</p>
<div class="clear"></div>
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		<title>考学舎オリジナルTシャツを作りました！</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 03:27:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>考学舎</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[講師からのメッセージ]]></category>

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考学舎オリジナルTシャツを作りました！
生徒達との何気ないやりとりから生まれた企画、「考学舎Tシャツデザインコンテスト」。
その優勝作品と、全応募作品がTシャツになりました。

優勝作品

高校三年生Kくんの作品が見 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="column_A">
<p>
<strong>考学舎オリジナルTシャツ</strong>を作りました！</p>
<p>生徒達との何気ないやりとりから生まれた企画、「考学舎Tシャツデザインコンテスト」。</p>
<p>その優勝作品と、全応募作品がTシャツになりました。</p>
<div style="margin:10px;">
<p><strong>優勝作品</strong></p>
<p><img src="/shared/images/edu/news/news111222_01.jpg" width="300" /><br />
<span>高校三年生Kくんの作品が見事優勝！これ、誰だか分かりますか？</span></p>
</div>
<div style="margin:10px;">
<p><strong>全応募作品バージョン</strong></p>
<p><img src="/shared/images/edu/news/news111222_02.jpg" width="300" /><br />
<span>6作品全てが並んでます、どうでしょう？</span>
</div>
<p>もし一般に販売したら、購入される方はいるでしょうか&#8230;？</p>
<div class="clear"></div>
<div id="p_top" class="clearfix">
		<a href="#menu"><img src="/shared/images/pagetop.gif" width="75" height="27" class="pagetop" /></a>
		</div>
</div>
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